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「プレイステーション 5」のロゴマーク公開

1 :田杉山脈 ★:2020/01/07(火) 11:47:47 ID:CAP_USER.net
ソニーは、米国ラスベガスで1月7日〜10日(現地時間)に開催される「CES 2020」のプレスカンファレンスにおいて、次世代コンソールゲーム機「プレイステーション 5」(PS5)のロゴマークを公開した。2020年の年末商戦期に発売すると予告している。

2019年の10月に名称や概要を発表していたが、ロゴマークをプレスカンファレンスで公開した。

さらにその特徴として、ULTRA HD Blu-rayを再生できる事や、3Dオーディオ機能、コントローラーに従来の振動技術に代わりハプティック技術を使い、ボタンに抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用している事、超高速アクセスが可能なカスタムSSDの搭載、ハードウェアとしてレイトレーシングに対応している事などを説明した。

2019年の10月に発表したハードウェア概要は以下の通り。

【コンソールゲーム機本体】

超高速アクセスが可能なカスタムSSD搭載
AMD製カスタムチップ搭載
CPU: x86-64-AMD Ryzen “Zen2", 8 cores/16 threads
GPU: AMD Radeon RDNA (Radeon DNA) -based graphics engine
3Dオーディオ処理専用ユニット
ゲームにおいて最大8K解像度出力まで対応
PlayStation 4タイトルとの互換性実現に向けた設計
PlayStation VR対応
【コントローラー】

ハプティック技術搭載
L2・R2ボタンに抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用
【物理メディア】

Ultra HD Blu-ray
ゲームディスクとしての容量は100GBに


https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1227696.html



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韓国ゲーム産業成長率、2年で20%から5%に急落

1 :田杉山脈 ★:2019/12/17(火) 22:31:27.95 ID:CAP_USER.net
韓国のゲーム産業の成長が鈍化している。かつて20%以上を記録していた年平均成長率が5%台まで落ち込んだ。中国への輸出が閉ざされた上に韓国国内のゲーム市場も飽和状態に入り込んでいるためだ。

韓国コンテンツ振興院は、今年の韓国のゲーム市場規模を14兆7000億ウォン台と推定した。1年前より5%増えた規模だ。2017年に20.6%だった成長率は2年で4分の1に落ちた。2012年に青少年の深夜時間帯ゲーム利用を禁止するゲームシャットダウン制が導入され冷え込んだ韓国ゲーム産業は2017年に『リネージュM』『バトルグラウンド』『黒い砂漠』などの大作が相次ぎ復活するようだった。だが第2の中興期は長くなかった。

市場では新作ゲームの発売遅延、海外ゲームの攻勢などの要因がかみ合わさり成長が鈍化したという分析が出ている。上半期に発売されたネットマーブルのゲーム『ザ・キング・オブ・ファイターズ・オールスター』『BTSワールド』などは当初計画より1年以上発売が遅れた。ゲーム発売が遅れたのは週52時間労働制導入のためというのがゲーム業界の主張だ。ネットマーブルは昨年週52時間労働制導入に先立ち昨年3月から選択的労働時間制を適用した。

NCソフトの金沢辰(キム・テクジン)代表は最近の国会国政監査現場点検で週52時間労働制導入にともなうゲーム業界の苦しさを訴えたりもした。金代表は「中国企業は半年ごとに新しいゲーム開発に乗り出すが韓国企業はこの1年間に新しいゲームプロジェクトがひとつも出てこないほど生産性が落ちた」と吐露した。

その間に海外ゲームの韓国市場攻略は強まった。国内発売遅延でできた隙間を海外ゲームが埋めた。今年10−12月期に『リネージュ2M』『V4』『月光彫刻師』『エクソスヒーローズ』など韓国の新規ゲームが出る前は売り上げ「トップ10」の半分以上を海外ゲームが占めた。

輸出環境も悪化した。韓国ゲーム企業は2017年3月以降2年以上にわたり中国で新作ゲームを発売できずにいる。高高度防衛ミサイル(THAAD)配備を契機に下された流通許可禁止令のためだ。

見通しもない。ゲーム利用と過度な没入の疾病化などでゲームに対する認識が悪化し、ゲーム産業が冷え込むという懸念が大きい。世界保健機関(WHO)は5月に国際疾病標準分類基準(ICD)改定案でゲーム利用と過度な没入を疾病に指定した。韓国コンテンツ振興院はWHOの措置により韓国のゲーム産業の損失金額が2025年には最大5兆2004億ウォンに達すると推定した。
https://japanese.joins.com/JArticle/260602



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「プレステ5」来年末に発売へ 新型発売は7年ぶり

1 :ムヒタ ★:2019/10/09(水) 07:14:56.46 ID:CAP_USER.net
ソニーは家庭用ゲーム機、プレイステーションの後継機を来年の年末商戦に合わせて発売すると発表しました。新型の発売は7年ぶりになります。

ソニーの子会社、「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」は、8日、今のプレイステーション4の後継機をプレイステーション5と名付け、来年の年末商戦に合わせて発売すると発表しました。

今のプレイステーション4は、世界各国でこれまでに1億台以上、販売されていますが、新型の発売はおよそ7年ぶりとなります。

価格については公表されていませんが、ゲームコントローラーに新たな振動の機能を取り入れ、これまで以上に多彩な反応を手で感じることができるとしています。

また高精細の8K画質に対応しているということです。

ゲーム業界をめぐっては、スマホ向けのゲーム市場が伸びているほか、アメリカのグーグルが、専用のゲーム端末を必要としないいわゆるストリーミング配信への参入を決めるなど、新たなライバルも出てきていて、競争が一段と激しくなりそうです。
2019年10月9日 6時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191009/k10012118531000.html



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PS4のクロスプレイをソニーが正式解禁。どのゲーム開発会社も使用できるように

1 :田杉山脈 ★:2019/10/04(金) 01:28:30.11 ID:CAP_USER.net
ソニーが「Fortnite」や「Rocket League」など一部タイトルに限定してきた、PS4と他ゲーム機とのクロスプレイを正式に解禁し、今後はどのゲーム会社も実装できることが明らかとなりました。
クロスプレイとはPS4やAndroid、iOSやNintendo Switchといったプラットフォームの違いを超えて、プレイヤー同士が対戦や協力プレイができるボーダレスな環境のこと。ソニーは長らく否定的な姿勢を守ってきましたが、「Fortnite」で解禁されたことが話題となりました。

とはいえ、個別タイトルに限ってのことで、全面的に門戸が開かれていたわけではありません。

海外テックメディアWIREDのインタビューにて、SIE(ソニー・インタラクティブ・エンタテインメント)CEOのジム・ライアン氏は「PS4のクロスプレイの取り組みはベータ版から正式版へと移行しました。今後はゲーム開発会社の対応によりクロスプレイをサポートできます」とコメント。
その最初のメジャータイトルが「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア」(ベータ版でクロスプレイ対応済み)だと述べています。

当初ソニーは「PS4でプレイすることはゲーマーにとって最高の体験だと感じており、妥協してはならない」としてクロスプレイを強気の姿勢で否定してきましたが、それもPS4の全世界における快進撃があってこそのこと。

そろそろPS4もライフサイクルの末期にさしかかっており、ビジネス的には次世代機PS5(仮)を送り出す準備に入りつつある時期です。PS5が世代交代に成功して堅実なシェアを占めるまでは、PS4の魅力を維持するためにクロスプレイを活用する意図かもしれません。
https://japanese.engadget.com/2019/10/03/ps4/



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「PlayStation Now」のサブスク料が半額以下に値下げ 1カ月は1180円に

1 :ムヒタ ★:2019/10/02(水) 09:11:22.97 ID:CAP_USER.net
 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は10月1日、定額制のストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」(PS Now)の価格を日本を含む世界で値下げし、4本の人気タイトルを期間限定で追加すると発表した。

 日本では、1カ月利用が1180円(従来の2500円から930円の値下げ)、3カ月利用が2980円(5900円から2920円の値下げ)、12カ月利用が6980円(日本では提供していなかった)になる(いずれも税込み)。半額以下だ。

 10月1日〜2020年1月2日の期間限定でプレイできるのは、以下の4本。

「ゴッド・オブ・ウォー」(SIE)
「グランド・セフト・オートV」(テイクツー・インタラクティブ・ジャパン合同会社)
「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」(SIE)
「inFAMOUS Second Son」(SIE)
 また、新たに「inFAMOUS Second Son」「フォートナー」「Fallout 4」が新タイトルとして加わる。

 SIEは9月、今回の発表に先立ってCERO Z(CEROレーティングで18歳以上のみ対象)ゲームの追加と、年齢制限を発表している。

 PS Nowは2014年立ち上げの、プレイステーション 3、4の多数のタイトルをPCなどでプレイできるようにストリーミング方式で提供するサービス。

 今回の大幅値下げは、米Microsoftの「Xbox Game Pass」、米Appleの「Apple Arcade」、11月にスタート予定の米Googleの「Stadia」などの新ストリーミングサービスの参入を受けてのこととみられている。
2019年10月02日 06時15分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/02/news048.html



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