ニュースジャングル

ゲーム

「プレステ5」来年末に発売へ 新型発売は7年ぶり

1 :ムヒタ ★:2019/10/09(水) 07:14:56.46 ID:CAP_USER.net
ソニーは家庭用ゲーム機、プレイステーションの後継機を来年の年末商戦に合わせて発売すると発表しました。新型の発売は7年ぶりになります。

ソニーの子会社、「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」は、8日、今のプレイステーション4の後継機をプレイステーション5と名付け、来年の年末商戦に合わせて発売すると発表しました。

今のプレイステーション4は、世界各国でこれまでに1億台以上、販売されていますが、新型の発売はおよそ7年ぶりとなります。

価格については公表されていませんが、ゲームコントローラーに新たな振動の機能を取り入れ、これまで以上に多彩な反応を手で感じることができるとしています。

また高精細の8K画質に対応しているということです。

ゲーム業界をめぐっては、スマホ向けのゲーム市場が伸びているほか、アメリカのグーグルが、専用のゲーム端末を必要としないいわゆるストリーミング配信への参入を決めるなど、新たなライバルも出てきていて、競争が一段と激しくなりそうです。
2019年10月9日 6時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191009/k10012118531000.html



続きを読む

PS4のクロスプレイをソニーが正式解禁。どのゲーム開発会社も使用できるように

1 :田杉山脈 ★:2019/10/04(金) 01:28:30.11 ID:CAP_USER.net
ソニーが「Fortnite」や「Rocket League」など一部タイトルに限定してきた、PS4と他ゲーム機とのクロスプレイを正式に解禁し、今後はどのゲーム会社も実装できることが明らかとなりました。
クロスプレイとはPS4やAndroid、iOSやNintendo Switchといったプラットフォームの違いを超えて、プレイヤー同士が対戦や協力プレイができるボーダレスな環境のこと。ソニーは長らく否定的な姿勢を守ってきましたが、「Fortnite」で解禁されたことが話題となりました。

とはいえ、個別タイトルに限ってのことで、全面的に門戸が開かれていたわけではありません。

海外テックメディアWIREDのインタビューにて、SIE(ソニー・インタラクティブ・エンタテインメント)CEOのジム・ライアン氏は「PS4のクロスプレイの取り組みはベータ版から正式版へと移行しました。今後はゲーム開発会社の対応によりクロスプレイをサポートできます」とコメント。
その最初のメジャータイトルが「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア」(ベータ版でクロスプレイ対応済み)だと述べています。

当初ソニーは「PS4でプレイすることはゲーマーにとって最高の体験だと感じており、妥協してはならない」としてクロスプレイを強気の姿勢で否定してきましたが、それもPS4の全世界における快進撃があってこそのこと。

そろそろPS4もライフサイクルの末期にさしかかっており、ビジネス的には次世代機PS5(仮)を送り出す準備に入りつつある時期です。PS5が世代交代に成功して堅実なシェアを占めるまでは、PS4の魅力を維持するためにクロスプレイを活用する意図かもしれません。
https://japanese.engadget.com/2019/10/03/ps4/



続きを読む

「PlayStation Now」のサブスク料が半額以下に値下げ 1カ月は1180円に

1 :ムヒタ ★:2019/10/02(水) 09:11:22.97 ID:CAP_USER.net
 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は10月1日、定額制のストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」(PS Now)の価格を日本を含む世界で値下げし、4本の人気タイトルを期間限定で追加すると発表した。

 日本では、1カ月利用が1180円(従来の2500円から930円の値下げ)、3カ月利用が2980円(5900円から2920円の値下げ)、12カ月利用が6980円(日本では提供していなかった)になる(いずれも税込み)。半額以下だ。

 10月1日〜2020年1月2日の期間限定でプレイできるのは、以下の4本。

「ゴッド・オブ・ウォー」(SIE)
「グランド・セフト・オートV」(テイクツー・インタラクティブ・ジャパン合同会社)
「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」(SIE)
「inFAMOUS Second Son」(SIE)
 また、新たに「inFAMOUS Second Son」「フォートナー」「Fallout 4」が新タイトルとして加わる。

 SIEは9月、今回の発表に先立ってCERO Z(CEROレーティングで18歳以上のみ対象)ゲームの追加と、年齢制限を発表している。

 PS Nowは2014年立ち上げの、プレイステーション 3、4の多数のタイトルをPCなどでプレイできるようにストリーミング方式で提供するサービス。

 今回の大幅値下げは、米Microsoftの「Xbox Game Pass」、米Appleの「Apple Arcade」、11月にスタート予定の米Googleの「Stadia」などの新ストリーミングサービスの参入を受けてのこととみられている。
2019年10月02日 06時15分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/02/news048.html



続きを読む

「eスポーツで稼ぐ」楽じゃない プロゲーマーに密着

1 :田杉山脈 ★:2019/09/29(日) 19:53:40.00 ID:CAP_USER.net
優勝賞金3億円の海外大会が話題になるなど注目を集めるゲーム対戦競技「eスポーツ」。高額な報酬を稼ぐ「プロゲーマー」は今や子どもが憧れる職業の一つだ。だが競争は激しく、生活できるだけの収入を得られる人はほんの一握り。プロとして第一線で活躍する「あばだんご」こと河村裕太さん(26)の生活に密着した。(伴正春)

「優勝はあばだんごー!!」。8月中旬、東京都墨田区の展示場。任天堂の人気格闘ゲームソフト「…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50367930Z20C19A9SHB000/



続きを読む

コロプラが後場に入ってS高 『スクスタ』好発進でKLabとブシロードがともに高値更新 オルトプラスもS高

1 :朝一から閉店までφ ★:2019/09/28(土) 13:13:19.10 ID:CAP_USER.net
2019年09月27日 17時19分更新

9月27日の東京株式市場では、日経平均株価は反落し、前日比169.34円安の2万1878.90円で取引を終えた。米国のトランプ大統領の弾劾問題など不透明な海外情勢や、アジア市場安を受けて、一時は下げ幅300円超に達する場面もあった。

そうした中でゲーム関連株の動きを見てみると、コロプラ<3668>が後場に入ってストップ高まで買われた。コロプラは、スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル『ドラゴンクエストウォーク』が引き続き好調に推移していることが評価材料となっているようだ。

また、直近動意づいていたオルトプラス<3672>もストップ高となり、アエリア<3758>は連日の年初来高値更新となった。アクセルマーク<3624>は商いを伴い大幅続伸した。

ほか、新作『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS(スクスタ)』がApp Storeセールスランキング2位と好調なスタートを切ったことで、KLab<3656>とブシロード<7803>も高値を更新した。

半面、アカツキ<3932>やミクシィ<2121>が売られ、コナミHD<9766>やサイバーエージェント<4751>などもさえない。


■関連銘柄




https://gamebiz.jp/?p=249620



続きを読む
記事検索