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本日発売のiMac Pro、8コアXeonで56万円。最大構成は146万円超

1 :ノチラ ★:2017/12/15(金) 00:49:06.71 ID:CAP_USER.net
Appleは、予告どおり14日よりハイエンド液晶一体型PC「iMac Pro」を発売した。

 標準構成は、8コア3.2GHzのXeon W、メモリ32GB、1TB SSD、Radeon Pro Vega 56(8GB HBM2)、5,120×2,880ドット表示対応27型Retina 5K P3ディスプレイを搭載し、税別価格は558,800円。14日時点でのお届け予定日は12月23日以降となっている。

 18コア2.3GHz Xeon W、メモリ128GB、4TB SSD、Radeon Pro Vega 64(16GB HBM2)に変更すると、税別146万800円となる。出荷には6〜8週間かかる。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1097093.html



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「iPad ProはPCやMacを置き換える」Apple役員が発言

1 :ノチラ ★:2017/12/14(木) 02:14:03.75 ID:CAP_USER.net
Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長のフィリップ・シラー氏は、iPad ProがPCやMacよりも日常的に利用される存在となる、と考えているようです。

iPadをメインで使う人は増えている
米Fortune傘下のメディアT3のインタビューにおいて、「iPad ProはPCを置き換える存在になるのか、それともあくまでMacを補完する存在なのか」と問われたフィラー氏は「ユーザーによるが、その両方」と答え、「人によってはiPad Proはコンピューターを置き換える存在になる。とはいえ、コンピューターを捨てたりはしない」と述べています。

ただし、iPad Proをメインのコンピューティング・デバイスとして使う人は増えているといい、フィラー氏によれば、仕事ではノートPCを使うけれど、旅行の時はiPad Proしか持っていかないという話をよく聞くとのことです。

「What’s a computer」のCMで表現
つまり、iPadが生活のなかですでに主要なデバイスになっており、使う時間がパソコンよりも長くなっているにも関わらず、頭ではそのように考えていない、とフィラー氏は指摘します。

もちろんパソコンをメインで使い、テレビや映画を見たり、本や雑誌を読んだりする場合のみiPadを使うというユーザーもおり、すべての人がiPadを主要デバイスとして使っているわけではないことも、シラー氏は認識しています。

この状況をまさに表現しているのが、Appleが現在公開しているiPad ProのテレビCM「What’s a computer」でしょう。iPad Proを使っている少年に母親が「コンピューターで何をしているの?」と問いかけると、少年が「コンピューターって何のこと?」と答える、というやり取りで締めくくられています。少年はiPad Proをコンピューターとは考えずに、使いこなしているのです。

フィラー氏の発言やこのCMから考えると、Appleは今後MacよりもiPadに力を入れていくように思えますが、同社は一方で、高性能iMac Proを12月14日に発売します。またモジュール式のMac Pro開発に取り組んでいることも明らかにしています。
https://iphone-mania.jp/news-196874/



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Microsoft OfficeがChromebookで利用可能に!

1 :ノチラ ★:2017/12/13(水) 14:58:35.18 ID:CAP_USER.net
Chrome OSを搭載したChromebookを使っていて、Googleが提供するオフィススイートに代わるものをお探しの方へ。ついに、Microsoft OfficeがChromebookで使えるようになりました。Word、PowerPoint、Excel、OutlookといったOfficeアプリは、これまでmacOS、iOS、Androidデバイスで使えましたが、Chromebookは置き去りにされていたのです。ただし、お使いのモデルによっては、多くの人が「あって当たり前」と思う機能でも、いくらかお金を払う必要があるかもしれません。

Google Playストアを利用できるChromebookが必要
Microsoft OfficeがChromebookで使えるのは助かります。特に、価格を抑えたChromebookが教育やビジネス市場で人気が高いことを考えると、ありがたいことです。でも、すべてのChromebookでMicrosoft Officeを利用できるわけではありません。

利用できるのはAndroid版アプリなので、Google PlayストアからアプリをダウンロードできるChromebookが必要です。Google Playストアに対応したChromebookのリストが公開されているので、お使いのモデルがリストにあるかどうか確認しましょう。OfficeアプリがChromebookで使えることを発見したウェブサイトChrome Unboxedによると、Googleの「Pixelbook」など、最近リリースされたChromebookはアプリに対応しているようです。

大きい画面のChromebookは、Office 365の契約が必要
Microsoftによると、ディスプレイが10.1インチより大きいモデルの場合、文書やスプレッドシート、PowerPointのプレゼンを作成、編集するためには、Office 365のサブスクリプションが必要になるとのことです(月額6.99ドルから)。

もちろん、Googleドキュメント、Googleスライド、GoogleスプレッドシートなどのGoogle製オフィススイートアプリを利用するなら、サブスクリプションは必要ありません。

確かに、サブスクリプションを購入すれば、Microsoft Officeの作成と編集機能だけでなく、1TBのMicrosoft OneDriveクラウドストレージと、デスクトップ版のMicrosoft Officeが利用できます。でも、ちょっとした文書を編集するために月額料金を払いたい人が多いかどうかは疑問です。
https://www.lifehacker.jp/2017/12/171213-now-you-can-use-microsoft-office-apps-on-chromebook.html



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富士通、バッテリ発火の可能性でノートPCをリコール

1 :ノチラ ★:2017/12/13(水) 14:50:04.09 ID:CAP_USER.net
富士通株式会社は、同社販売のノートPCのバッテリに発火の可能性があるとのことで、リコールを呼びかけている。

 対象となるのは2012年8月から2013年11月に製造されたノートPCの一部(54機種)で、パナソニック製バッテリを使用していた製品で問題が発生する可能性があるという。来年(2018年)の1月下旬よりバッテリパックの無償交換を実施するが、それまでの間はバッテリを製品から取り外すか、バッテリ充電制御機能アップデートを施してバッテリを安全に使用できるように設定することを推奨している。

 対象機種は下記のとおり。

ノートPC
LIFEBOOK A/E/P/S/Tシリーズ、FUTRO MA/MPシリーズ、CELSIUS Hシリーズ、LIFEBOOK SH/PHシリーズ
オプションバッテリパック
FMVNBP210、FMVNBP222、FMVNBP224B、FMVNBP224W、FMVNBP224R、FMVNBP228

 富士通は自身のノートPCがリコール対象品であるか確認するためのチェックツールを用意しており、こちらのサイトから利用可能。バッテリ充電制御機能アップデートの使い方についても上記のサイト内に記されている。

 バッテリ発火の原因としては、パナソニックでの製造時に、バッテリ内部に異物が入り込み、短絡が生じる可能性があるためとしているが、異物混入の原因は特定できていないという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000061-impress-sci



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Apple最強「iMac Pro」14日発売

1 :ノチラ ★:2017/12/13(水) 14:56:27.62 ID:CAP_USER.net
Appleが新しい「iMac Pro」を14日に発売する。

 最大18コアのXeon、128GBのメモリが搭載できるハイエンドマシン。価格は6月発表時点では5Kディスプレー、8コアXeon、32GBメモリー、1TB SDDの組み合わせで4999ドルからだった。国内価格は未定。

 発表時記事:iMacに最大18コアXeon搭載の最強機「iMac Pro」登場

CPU 8コア 10コア 18コア
グラフィックス Radeon Pro Vega 56グラフィックプロセッサ 8GB(Radeon Pro Vega 64グラフィックプロセッサ 16GBに変更可能)
メモリ 32GB DDR4(64GBまたは128GBに変更可能)
ストレージ 1TB SSD(2TBまたは4TB SSDに変更可能)
ディスプレイ 27インチ(対角)Retina 5K(5120×2880ドット)
インターフェース Nbase-T Ethernet(RJ?45端子 1Gb、2.5Gb、5Gb、10Gb Ethernet対応)、Thunderbolt 3(USB-C)端子×4、USB 3端子×4、SDXCカードスロット(UHS?IIに対応)
通信機能 802.11ac、802.11a/b/g/n、Bluetooth 4.2ワイヤレステクノロジー
サイズ 幅65×奥行き20.3×51.6cm
重量 9.7 kg
OS macOS High Sierra
価格 未定
https://www.apple.com/jp/imac-pro/
http://ascii.jp/elem/000/001/602/1602567/



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