ニュースジャングル


東芝、営業益520億円 全部門黒字化でも成長どこに

1 :田杉山脈 ★:2019/11/13(水) 17:28:53.33 ID:CAP_USER.net
東芝の稼ぐ力が安定してきた。13日発表した2019年4〜9月期決算(米国会計基準)の連結営業利益は前年同期比約7倍の520億円と、同期間で3年ぶりの水準に回復した。受注した事業の採算の改善やコスト削減の効果で、インフラやエネルギーなどの部門で営業損益が好転した。ここ2年は期末にかけて期初計画が未達だっただけに、増益決算は短期的な市場の評価は得られそうだが、中長期の成長力には課題が残る。

売上高は…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52091650S9A111C1000000/



続きを読む

16インチ「MacBook Pro」、まもなく発表か

1 :ムヒタ ★:2019/11/13(水) 14:51:38.12 ID:CAP_USER.net
 Appleが準備しているとされる16インチの「MacBook Pro」については、この数カ月にわたりうわさが流れていた。これが米国時間11月13日についに発表されるかもしれない。 Bloombergが12日、匿名の情報提供者の話として報じた。この新製品にはより大型の画面と新しいキーボードが搭載されるという。

 Appleは5月、MacBook Proのラインアップのマイナーアップデートを発表した。13インチ版と15インチ版で従来より高速なIntelの第8世代および第9世代「Core」プロセッサーをそれぞれ採用し、15インチモデルでは8コアも選択可能になった。キーボードも改良された。しかしその後まもなく、Appleが別のバージョンのMacBook Proに取り組んでいるとのうわさが流れ始めた。

 10月には、16インチMacBook Proのデザインに関する新たな画像が「macOS Catalina 10.15.1」のリリースビルドから見つかったと、9to5Macが報じた。それによると、新型キーボードでは「Touch ID」キーが「Touch Bar」から独立している。このことから、Escキーも物理的なキーに戻される可能性があると考えられるという。

 8月には、AppleがMacBook Proの新モデルの生産を9月に開始する見込みで、15.4インチMacBook Proは11月に生産終了になる可能性があるとも報じられていた。Forbesは当時、16インチ型MacBook Proには、Intelの「Coffee Lake H Refresh」プロセッサーが搭載されると伝えていた。

 新型MacBook Proについてはその他に、2019年にはキーボードが刷新され、バタフライ式キーボードに代わってシザー式キーボードが搭載されるなどのうわさが流れている。

 Appleは、2015年に同社のコンピューター製品を刷新し、ノートPCをそれまでよりも薄く軽量にすることを目指して、バタフライスイッチキーボードを搭載し始めたが、ユーザーからは、押したキーがスムーズに跳ね返ってこない、文字が勝手に反復入力される、文字が表示されないなどの苦情が寄せられていた。

 Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
2019年11月13日 13時02分
https://japan.cnet.com/article/35145321/



続きを読む

米Google、数百万の患者情報を分析 米医療団体と提携

1 :ムヒタ ★:2019/11/13(水) 11:55:41 ID:CAP_USER.net
【ニューヨーク=大島有美子】米グーグルは米国の非営利の医療団体大手と提携し、患者情報を収集して適切な治療に生かすプロジェクトを始めたと発表した。グーグルの人工知能(AI)で分析する。高齢化で成長が見込める健康や医療分野におけるデータ分析に力を注ぎ、新たなサービス創出につなげる。

米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、グーグルは計画を「プロジェクト・ナイチンゲール」と名付け、2018年に始めた。集める患者のデータは数百万人分に上る。全米21の州にまたがる2600の病院からデータを収集する。患者の検査結果や診断内容、入院の記録のほか、患者の名前や生年月日も含まれるという。

同紙によると、米保健当局は同プロジェクトの個人情報収集について調査を始めた。米連邦法では病院が患者に知らせることなく事業パートナーと患者情報を共有できるが、情報の利用目的は健康や医療関連の機能向上に限るとしている。

グーグルは自社のブログで「医療団体は、厳しい個人情報保護と安全基準のもとで、グーグルを使って安全に患者の情報を管理できる」と強調した。医療団体にとってはグーグルのクラウドシステムを使って情報管理を効率化できる。

グーグルの持ち株会社のアルファベットは1日、腕時計型端末(スマートウオッチ)を手掛ける米フィットビットを約21億ドル(約2300億円)で買収すると発表した。フィットビットは心拍数や睡眠データを集められるサービスを提供している。グーグルは医療・健康分野における情報を収集するための投資を進めている。
2019/11/13 1:27 (2019/11/13 11:48更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52103030T11C19A1000000/



続きを読む
記事検索