ニュースジャングル


止まらぬ中国ネット2強 そろって時価総額40兆円超え

1 :ノチラ ★:2017/08/19(土) 09:54:23.05 ID:CAP_USER.net
中国インターネットサービス2強の勢いが止まらない。年初来、株価はアリババ集団が85%上昇、騰訊控股(テンセント)が74%上昇し、時価総額はそろって4千億ドル(約44兆円)を超えた。米国大手が独占する世界企業の時価総額トップ5入りも射程に入る。政府によるネットの“鎖国政策”に守られた市場で膨大な利用者を取り込み、買収や出資で素早くサービスを増やして収益を拡大する戦略に陰りは見えない。

 「中国でスマ…
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDX18H1P_Y7A810C1FFE000/



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コンビニの支払い、4割が現金派 - 電子マネーやクレカを使わない理由は?

1 :ノチラ ★:2017/08/19(土) 09:49:47.82 ID:CAP_USER.net
コンビニで買い物をする際、現金以外にも、クレジットやデビットカード、電子マネーなど様々な支払い方法を選ぶことができるが、あなたはどれで支払うことが多いだろうか。マイナビニュース会員885名に聞いてみた。

Q.コンビニで買い物をする際、どの支払い方法をすることが最も多いですか?

1位 現金 37.9%
2位 電子マネー 29.8%
3位 クレジット・デビットカード 29.4%
4位 その他(自由回答) 2.9%



Q. 現金をメインで使う理由を教えてください(「現金で支払う」と回答した人)

利用金額が把握しづらい

・「どれだけお金を使ったか、把握できなくなるから」(56歳男性/教育/専門サービス関連)
・「いくら使ったのか分からなくなる(現金以外は使った実感が全くない)」(49歳男性/フードビジネス/販売・サービス関連)
・「カードをメインにすると、今自由に使える現金がいくらあるのか分からなくなりそうだから」(40歳男性/化粧品・医薬品/専門職関連)

無駄遣いを防ぐため

・「カード払いにすると、使いすぎてしまうことがあるから」(32歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/事務・企画・経営関連)
・「手元に現金が残るため、ついつい予算オーバーしがちだから」(44歳男性/食品/営業関連)
・「現金の方が使用した実感があるため無駄遣いを防げるから」(38歳男性/建設・土木/建築・土木関連技術職)

少額なので気が引ける

・「少ない金額で使うのは抵抗がある」(46歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/技能工・運輸・設備関連)
・「コンビニでは少額の支払いがほとんどなのでクレジットカードを使うのは気が引ける。3,000円以上じゃないとクレジットカードを使わないようにしている」(44歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/技能工・運輸・設備関連)
・「コンビニの買い物はたまにしかしないし、金額も500円くらいなので、クレジットカードを使うのに抵抗があるから」(36歳女性/インターネット関連/クリエイティブ関連)

小銭を減らしたい

・「小銭を消化したいから」(26歳女性/官公庁/事務・企画・経営関連)
・「少額なので余っている小銭を減らしたい」(53歳女性/その他/その他・専業主婦等)
・「細かいお金を減らしたいから」(39歳男性/食品/技能工・運輸・設備関連)

現金の方が早い

・「コンビニくらいでは現金の方が早い」(49歳男性/サービス/メカトロ関連技術職)
・「現金の方が早いから」(53歳男性/その他/その他・専業主婦等)
・「コンビニでは早く支払いをして出たい」(58歳男性/その他/事務・企画・経営関連)

その他

・「正直、コンビニの店員さんを信用しきれていない部分があります。なので、現金払いが無難です」(45歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/技能工・運輸・設備関連)
・「いつも行くコンビには混んでいて現金以外だと迷惑そうなので」(38歳男性/輸送用機器/クリエイティブ関連)
・「色々なスーパーやコンビニを使うので、どの支払い方法がどのお店に対応しているのかが分かりにくい。結局、現金が一番シンプルで分かりやすい。早く電子マネーを統一して欲しい」(51歳女性/その他/その他・専業主婦等)
http://news.mynavi.jp/news/2017/08/18/048/



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「走るATM」広がる=高齢化受け、店舗空白地回る―地域金融機関

1 :ノチラ ★:2017/08/18(金) 23:23:51.94 ID:CAP_USER.net
地方銀行や信用金庫といった地域金融機関で、現金自動預払機(ATM)を搭載し、店舗の空白地域などを巡回する移動ATM車の導入が広がっている。今秋には、トラックを改造した従来の車両に比べ、小回りが利いてコストも抑えたワゴン車タイプが登場。車の運転が困難な高齢者ら交通弱者の増加が、地方での「走るATM」の普及を促している。

 普通免許で運転できるワゴン車タイプのATM車は、しまね信用金庫(松江市)が11月をめどに国内で初めて導入し、学校や公民館、介護施設などを回る計画だ。車両後部に搭載したATMは入出金や振り込み、預金通帳の記帳が可能。同信金は「島根県内では、お年寄りの1人暮らしが増えている。信金の店舗やコンビニエンスストアがない地域で、少しでもサービス向上につなげたい」(広報担当)と話す。

 開発した沖電気工業によると、道幅の狭い山間部へもアクセスでき、導入コストは1台1000万円程度と、トラック型の約5分の1。コンビニATMにはない、通帳記帳の機能がある点も特長だ。キャッシュカードではなく通帳を日常的に使う人は、高齢者を中心に今でも多い。地域金融機関では高齢者宅を訪ねた職員が通帳を預かって記帳し返却することも多いといい、こうした手間が省ける。沖電気は3年間で1000台の販売を目指す。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000070-jij-bus_all



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